2019年10月30日

Voigtländer Super Wide Heliar 15mm F4.5 ASPH

とても面白そうなレンズがやってきました。
L1010112.jpg

このレンズは1999年にコシナがフォクトレンダーの商標権を取ってすぐに発売した15mmの超広角レンズです。
L1010114.jpg

その後Uを経てVがデジタル対応の現行機種ですが、代を重ねるごとに大きく重くなってきているのと怖いもの見たさでデジタルカメラでの使用を想定していない初代の新品同様品を手に入れました。
swh04.jpg

U以降はMマウントですが初代はLマウント。
L1010111.jpg

距離計に連動しないのでファインダーでピントを合わせることができません。とはいえほぼパンフォーカスで使うレンズなのでピントを厳密に合わせる必要がないのです。もちろんM10-Pの背面液晶とフォーカスボタンを使ってライブビューでのピントを合わせは可能です。画角もライブビューでしか確認できないのでピント合わせもライブビューが良いと思います。そしてこのレンズのもう一つの特徴が30cmまで寄れること。距離計連動無しにした産物です。重量はなんと105gしかなく、私がいま持っているライカ用レンズのなかで一番軽いです。一眼レフ用の広角レンズと比べると信じられないコンパクトさです。
L1010113.jpg

デジタルカメラを想定していない初代Super Wide Heliar 15mm F4.5 ASPH、しかしM10-Pでもなかなかの良い味を出してくれそうです。F4.5開放ではありますが、カラーではさすがに周辺減光と色かぶりが顕著です。
L1000961.jpg

Lightroomでのレンズ補正が必須でしょう。レンズ補正だけでは色かぶりはなくなりません。
L1000961-2.jpg

逆に白黒では味があって補正するのがもったいなく感じます。
L1000961-3.jpg

L1000961-4.jpg

外が真っ暗なので家の中でパチパチ撮っていますが、一部屋が一枚に丸ごと収まってしまう感覚は新鮮。早く天気の良い日に眺めの良い場所で撮影したいものです。
posted by fclife.tokyo at 19:44| Comment(0) | カメラ

Voigtländer HELIAR Vintage Line 50mm F3.5 VM

特徴的なデザインのレンズ(右)が届きました。
L1010107.jpg

実はこの二つのレンズ、販売年が7年違うだけで光学的には全く同じHeliar 50mm F3.5です。
L1010108.jpg

外見が全然違うので誰も同じレンズだとは思いませんが、新しい方は鏡筒が沈胴せず、マウントがL39からMに変更され、最短撮影距離が1mから70cmになり、絞りのクリックがなくなり、約40g重くなっています。デジタル対応でコーティングが強化されている現行レンズです。

例のキタムラの買取価格と下取価格の差を利用してゲットしたものですが、Voigtländer COLOR SKOPAR 35mm F2.5 PIIとともにマップカメラへ下取りが確定しています(笑)
L1010109.jpg

一枚だけ試し撮りしてみました。当たり前ですが、Voigtländer Heliar 50mm F3.5 10th Anniversaryとそっくりです(^^)
L1000956.jpg
posted by fclife.tokyo at 10:38| Comment(0) | カメラ

2019年10月29日

Voigtländer Heliar 50mm F2 10th Anniversary

先日のF3.5に引き続き、F2の新品未使用も見つけてしまいました。
L1010093.jpg

初代Heliar 50mm F2のプロフィール--------------
Heliar 'classic' 50mm F2は、フォクトレンダー250周年記念モデルとして企画されたレンジファインダーカメラ、BESSA 250th model R2MおよびR3Mの付属レンズとして、シルバー800台、ブラック1700台の計2500台が2006年に販売されました。ヘリアーとは1900年に発表されたフォクトレンダー史上もっとも高名なレンズの名称です。オリジナルのヘリアーにおいて発明された3群5枚のレンズ構成を活かしながら、最新の超高屈折率ガラスを採用することで、従来の設計ではF2.8が限界とされていたヘリアーの開放F値をF2.0まで引き上げました。外装デザインはクラシカルな沈胴式を採用し、専用のバヨネット装着式フードも付属しています。

私が買った Heliar 50mm F2 10th Anniversaryのプロフィール--------------
Heliar 50mm F2は、2006年に限定発売されたフォクトレンダー250周年記念モデルにセットされていたレンズをベースにしながら、鏡筒設計を沈胴式からリジッドタイプへと一新、外装仕上にニッケルメッキを採用したモデルで、BESSA誕生10周年を記念して沈胴式のHeliar 50mm F3.5とともに2009年に限定生産されたものです。ブラックペイントの金属製専用フードが付属します。本製品は全世界で600本の限定生産品で、ネームリングには特別なシリアルナンバーが刻印されています。
L1010080.jpg

2006年式と2009年式の違いは、沈胴式→リジッド式、シルバー・ブラック→ニッケルメッキ、バヨネットフード→ねじ込みフード、Mマウント→Lマウント、これにより260gが191gまで大幅に軽量化されています。光学的には変わっていないはずですが、コーティングなどは変えている可能性もあります。

これで、2009年に各600本販売されたニッケルメッキ版Heliar 50mmが両方とも未使用で揃いました(^^)
L1010091.jpg

L1010089.jpg

L1010090.jpg

heliar.jpg

なかでも今回のF2の良いモノ感はすばらしく、絞りのクリックだけで満足できます(笑) また、MマウントだったものをLマウントに戻してしまう時代逆行ぶりもたまりません。F3.5、F2それぞれ開放でワインボトルを撮影、F2は超高屈折率ガラスでコンパクトな躯体に無理矢理F2ですからボケはあまりきれいな感じではありませんが、こういう優等生でないところも味ですね。
L1000952.jpg

LEICA M10-Pに装着。レンズはLマウントなので、フォクトレンダーのM/Lリング50/75mm用を介して装着します。ニッケルカラーがブラックボディにとてもよく似合うと思いました。191gなので重さもあまり感じず、これは常用レンズになる予感。
L1010084.jpg

L1010085.jpg
posted by fclife.tokyo at 16:59| Comment(0) | カメラ

2019年10月27日

ライカMLレンズ・ベストセレクション

とても危険な本です。
75265002_2530135780400200_1001876923669807104_n.jpg

ライカ純正に拘らず、日本、ロシア、中華などのL39スクリューマウント、Mマウント互換品まで広く紹介。
72720381_2530135667066878_5463392601753255936_n.jpg

いわゆるライカ信奉系でないところが好感。最近、L39モノに惹かれます。
74428113_2530135717066873_9075925135273230336_n.jpg
posted by fclife.tokyo at 18:19| Comment(0) | カメラ

白サンク入庫

やっと涼しくなったということで工場長から入庫許可が下りました。
75380172_2530400533707058_3091420578083504128_n.jpg

隣のグランカングーとウチのサンク、輸入元が同じなようですよ(笑)
75627301_2530400663707045_1729490988302336000_n.jpg

今回は運転している限りはわからない程度のステアリングラックのガタを解消するそうです。
73324420_2530401020373676_7816102105122340864_n.jpg

私にとっての初代サンクは、このフェイズ1の内装
73021278_2530411797039265_6139794687529058304_o.jpg

昔、後ろから見たらこんな感じに見えるヤンキー、いませんでしたっけ?(笑)
73016133_2530414487038996_5081999123616366592_o.jpg
posted by fclife.tokyo at 16:00| Comment(0) | RENAULT 5

ポルシェ純正部品到着

日本でのポルシェ純正部品の流通はとても統制されていて、個人ユーザー向けの通販がありません。そしてポルシェセンターに頼むと、一桁違いませんか?的お値段。ということで、イギリスとポーランドに何でも安く手に入る部品商を見つけたので、今回はイギリスから取り寄せました。
74302301_2530144083732703_1890711085497974784_n.jpg

久しぶりにステアリングをDIY交換します。一回限り使用のステアリングボルトも注文したらステアリングに付属していました。さすがポルシェ。
73482655_2530144190399359_2386343576947654656_n.jpg

純正フロアマットも新品に交換します。
74446569_2530144130399365_4911568606493409280_n.jpg

ステアリングホイールボルトはXZNビットの12番でした。もちろん持っています。
76185635_2530571203689991_4847281501647142912_o.jpg
posted by fclife.tokyo at 10:00| Comment(0) | PORSCHE 911

2019年10月25日

Voigtländer Heliar 50mm F3.5 10th Anniversary

このレンズを新宿の小さなカメラ屋さんが在庫していることを知り、仕事のついでに大雨のなか行ってきました。(ホントニシゴトノツイデナノカ)
L1010065.jpg

以下マップカメラさんのサイトから引用
----------------------------------------------------------------
Voigtlander(フォクトレンダー)は、世界最古の光学機器メーカーでHELIAR(ヘリアー)は、西暦1900年に誕生したレンズの名称です。そして、ヘリアー101周年にあたり2001年に発売されたのが今回紹介するHELIAR 50mm F3.5なのです。レンズ単体ではなく、距離計連動カメラVoigtlander BESSA T、50mmビューファインダーとセットで「BESSA T HELIAR 101 YEARS MODEL」として販売されました。セットのBESSA T のボディカラーは、グレー、オリーブ、ネイビーブルー、光沢ブラックの4色が用意され各色限定500台が作られました。ということは、このHELIAR 50mm F3.5 は、500x4 = 2,000本だけ!ということです。※101年前のヘリアーはドイツのフォクトレンダー製ですが、101周年記念ヘリアーは同社の商標を獲得した日本のコシナ製です。なので、made in Japan
----------------------------------------------------------------
このときの2000本はシルバーだったのですが、

以下また引用
----------------------------------------------------------------
このHELIAR 50mm F3.5には、いくつかバリエーションがあります。ひとつは、ニッケルメッキを施したモデルで、BESSA誕生10周年を記念して、2009年に600本限定生産されたものです。ブラックペイントのフードとニッケルメッキのM/Lリングが付属していました。
----------------------------------------------------------------

今回新宿で見つけたのは、この2009年に600本販売されたニッケルメッキ版で、しかも見た限り「新品」にしか見えない逸品。
L1010066.jpg

私は2001年版ではなく、この2009年のニッケルメッキ版を探していました。価格は当時をかなり上回っていますが、このレンズは出てこない、しかも新品同様!迷いはありません。わずか147gの沈胴式50mmで、一見LEICAのELMARを思わせるオールドレンズ風ですが、2009年式ですから立派な現代のレンズ、まだオールドレンズを買うには尻込みしてしまう私のようななんちゃってカメラファンにはぴったり(^^)
L1010070.jpg

マウントはLEICAスクリューマウント(Lマウント)ですが、同じニッケルメッキのM/L互換リングが同梱されているので、Mに装着して距離計連動してくれます。
L1010073.jpg

L1010064.jpg

さっそく、新宿伊勢丹で買ってきた今晩飲むワインを開放F3.5で撮影してみました。周辺減光いい! Lマウントなので最短撮影距離はMの70cmに対して1m(^^;)、この写真はギリギリ1mから撮影しました。
L1000936.jpg

デジタルライカMでレンズを沈胴させて良いのか?あくまで Voigtlander Heliar 50mm F3.5 10th Anniversary の場合ですが、大丈夫でした。
L1010074.jpg

L1010077.jpg

もちろん事前にこのレンズの沈胴深さ(約14mm)を測って、何にも当たらないことを確認してから沈胴させましたが、それでも取説上は許されていないので緊張しました。
L1010075.jpg

L1010076.jpg

一応計算上はあと1cmくらい深い沈胴のレンズでも大丈夫です。
L1010078.jpg
posted by fclife.tokyo at 19:42| Comment(0) | カメラ

2019年10月24日

Voigtländer NOKTON Vintage Line 75mm F1.5 Aspherical VM

LEICA SUPER-ELMAR 21mm広角レンズに続いてやってきたのは今夏発売されたコシナのM互換レンズ、Voigtlander NOKTON Vintage Line 75mm F1.5 Aspherical VM
L1010063.jpg

市場では品切れ状態ですが運良く新品を手にすることができました。
L1010059.jpg

75mmだけあって少し大きく、付属のフードを付けると長いですが、それでも350gは優秀。
L1010061.jpg

質感もLEICA純正レンズに見劣りするとは思えません。
L1010060.jpg

散らかったテーブルをさっと写しただけでも、このレンズ、なんだか良さそう(^^)
L1000927.jpg
posted by fclife.tokyo at 19:09| Comment(0) | カメラ

Voigtländer COLOR SKOPAR 35mm F2.5 PII

NOKTON 75mm F1.5と一緒にやってきたのはVoigtländer COLOR SKOPAR 35mm F2.5 PII、カメラのキタムラのレンズ下取価格と買取価格の差額分でもらえてしまったレンズです(^^)
L1010056.jpg

隣に並べたLEICA Summaron-M 28mm F5.6が165gなのに対して、COLOR SKOPAR 35mm F2.5 PIIは134gしかありません。薄さはSummaronが18mmに対してCOLOR SKOPARは23mm。
L1010057.jpg

別売のフードを付けるとそれなりの大きさになりますが、スタイルは大いに気に入りました。
L1010062.jpg

見た目も撮影モチベーションには重要な要素ですね。
L1010058.jpg
posted by fclife.tokyo at 19:06| Comment(0) | カメラ

2019年10月22日

チェコ・フィルハーモニー管弦楽団/セミヨン・ビシュコフ(指揮)

シーズンイン!
FB_IMG_1571828124385.jpg

プラハ以来の半年ぶりチェコ・フィル。
FB_IMG_1571828128610.jpg

定番モルダウから、ベルリン・フィル第一コンサートマスター樫本大進をソロに迎えてチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲、交響曲第6番「悲愴」と続くプログラムです。悲愴の第四楽章くらいでやっと元気が出てきたような。でも指揮者からの天皇陛下即位に対するお祝いの言葉には感動しました。アンコールはエニグマ(^^)

チェコ・フィルハーモニー管弦楽団/セミヨン・ビシュコフ(指揮)
スメタナ:モルダウ〜連作交響詩「わが祖国」より
チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op. 35(ヴァイオリン:樫本大進)
チャイコフスキー:交響曲第6番 ロ短調「悲愴」Op. 74
posted by fclife.tokyo at 21:00| Comment(0) | 音楽

LEICA SUPER-ELMAR-M F3.4/21mm ASPH.

LEICA SUMMILUX-M F1.4の35mmと50mmを両方手放しました。LEICAの定番中の定番であるSUMMILUX 35mmと50mmを使ってみてわかったことは、写真を撮ること自体が趣味ではない私としては、レンズを買ってからそのレンズで撮れる写真を撮るよりは、自分の目的に合ったレンズを選ぶことが重要だなと。SUMMILUXは大口径F1.4の浅い被写体深度を利用して素晴らしいボケを楽しむことができます。そして当然明るいので暗所でとても威力を発揮します。しかし使ってみて気がついたのは、私は「大きなボケ」より「わずかなボケ」や絞ったシャープさが好き、夜や室内で撮影することが少ない、RAWなら黒つぶれさえ注意すれば後補正でいくらでも持ち上げることができる、つまり自分には大口径はいらない。大袈裟に言えばコンビニに行くのにフェラーリで行くような無駄(そういう無駄もオツですが、笑)

ということで、大口径の2本を処分し、その代わりに4本を発注してしまうという無駄(笑) でも小口径はそもそも安価だし、4本のうちLEICA純正レンズは今日届いたSUPER-ELMAR-M F3.4/21mm ASPH.だけなのでお財布にはやさしいのです(^^)
20191022_103510.jpg

20191022_103416.jpg

さすがに復刻版 SUMMARON-M F5.6/28mmほど小さくはありませんが、それでも21mmの広角レンズとして十分コンパクト。
20191022_103251.jpg

ベランダから28mmと21mmの画角を比べてみました。全く同じ位置から同じ角度で撮影しています。21mm、旅行時の建築写真、風景写真などに威力を発揮しそうです。
L1000924.jpg

L1000926.jpg
posted by fclife.tokyo at 11:38| Comment(0) | カメラ

2019年10月19日

カメラのキタムラの「買取」と「下取」SUMMILUX-M F1.4/35mm ASPH.

どうしても私には使い途がなさそうなレンズを一本処分しにキタムラへ。
72689794_2513118148768630_9082371498932436992_n.jpg

キタムラの買取価格は常に業界最高値ですが、買取ではなく下取だと価格が÷0.9、つまり11.1%増しになります。下取なので何か買わないとダメですが、カメラかレンズであれば金額は問われません。私の場合、買取と下取の差額が37,560円でしたので、ほぼそれに等しい39,424円のレンズを買いました。35mmレンズを売ってほぼ買取価格分を手にし、更に手許に35mmレンズが残りました(笑) もっと安い数千円のコンデジにしておけば、手にする金額は3万円ほど増える計算です。キタムラさん、なんかおかしいですよ(笑)
73482547_2513118108768634_7430466565096603648_n.jpg
posted by fclife.tokyo at 16:43| Comment(0) | カメラ

2019年10月18日

三井住友カード年会費割引条件改悪

関心のない方にはまったく関係ない話題ですが、クレジットカード界ではかなりの激震です。多くの三井住友VISAカードでは、支払方法に「マイ・ペイすリボ」を設定しておくだけでカード年会費が無料や半額になる割引制度があります。しかし、買い物が勝手にリボ払いになってしまうのは困りますよね、金利は高利貸し並だし(笑)。これには裏技がありまして、「マイ・ペイすリボ」毎月支払設定金額=カード使用限度額(人によって違いますが100万円とか200万円とか)に設定しておくことによって、いくら買い物してもリボ1回払いになり、リボ1回払いには金利が掛からないので実質的には通常一括払いと同じになるわけです。多くの意識高い系(吝嗇家系ともいう笑)カードホルダーはこの抜け道を利用してリボ手数料を払わずに年会費の割引を受けていたわけですが、この割引条件がこの度ひっそり改定されていました。改定前「マイ・ペイすリボを登録のうえ、年1回以上のご利用がある」→改定後「マイ・ペイすリボを登録のうえ、年1回以上のリボ払い手数料のお支払いがある」、つまりリボ払い手数料(高いリボ金利)を年1回以上支払った実績がないと年会費が割引されなくなり、今までの抜け道は使えなくなりました(2021年2月以降の年会費支払いから)。私も含めてかなり多くの方が三井住友VISAカードの保有について見直すと思われます。
無題.jpg
posted by fclife.tokyo at 11:00| Comment(0) | マイル・クレジットカード

2019年10月17日

プロモ・リワーズ・スペシャル

5日間限定セール!30,000マイルでヨーロッパ!
72558917_2507613925985719_5050503535729311744_o.jpg

色めき立ちましたが調べたら片道でした(笑) でも、もっと調べたら何とプレミアム・エコノミーで片道30,000マイルでした。これはパワフルなキャンペーンです。この期間の航空券はすでに購入済みなので使えませんが、次からは閑散期の航空券はお金で買わないようにします。
posted by fclife.tokyo at 16:00| Comment(0) | マイル・クレジットカード

2019年10月16日

991 硬いけど不快じゃない

「硬いけど不快じゃない」よく自動車雑誌で見かける文句です。
72454712_2505131586233953_2881411636680196096_o.jpg

私の991はPASMが付いていないのもあって硬いです。サンクやメガーヌセダンから乗り換えるとびっくりするくらい。でも確かに不快ではなく、むしろ快適。
72637178_2505131526233959_3301910353960501248_o.jpg

なぜかな〜と考えてみると、硬いのは脚だけじゃなく、方向指示器もシフトノブもシートスライドも全部硬い。ステアリングもパワステ無しのシュペールサンクより硬い。硬いのは脚だけじゃなく全部硬いから統一感があって不快じゃない(笑) まあそれは冗談として、メガーヌ2の前期あたりにルノーの脚がゴルフみたいに硬くなった時期がありました。あれはまさに脚だけ硬い(笑) 変に歩み寄るとダメですね。ドイツ車がフランス車に歩み寄ることはないでしょうけど(笑)
posted by fclife.tokyo at 19:00| Comment(0) | PORSCHE 911

991の高速燃費

ちょっと高速道路を走ってみました。なかなかの燃費(^^) 型落ち中古の911ですが、まわりのクルマがあまり寄って来ないので安全に運転できそうです。
72466202_2504461866300925_1583501051296743424_o.jpg
posted by fclife.tokyo at 18:00| Comment(0) | PORSCHE 911

991のホイールが売れた

ガリ傷入りの911のホイールが結構高く売れた(^^)
73006584_2508469212566857_2447609507308634112_o.jpg

差し引きすると、991の新品同様のホイールがわずか数万円で買えた計算(^^)
posted by fclife.tokyo at 10:00| Comment(0) | PORSCHE 911

2019年10月15日

台風はシェルターでやりすごし

このシェルターは本当に頑丈です。
72400684_2504022103011568_6354715800208670720_o.jpg

シュペールと991は倉庫に格納していました。
73009017_2504155906331521_3927763736974065664_o.jpg
posted by fclife.tokyo at 14:00| Comment(0) | RENAULT 5

2019年10月13日

ローイングマシン習熟

週に5〜6回漕いでいたら、だんだんピッチが上がってきました。34回/分(^^)
71970574_2500217830058662_3789726786615508992_o.jpg

2019年10月10日

シュペールサンクでニューオータニ

ニューオータニに初めてサンクでやってきました。
72752929_2493871077360004_6400311125778366464_n.jpg

まわりのクルマと落差がありすぎて笑います(^^)
71775575_2493871147359997_272916103322140672_n.jpg
posted by fclife.tokyo at 13:00| Comment(0) | RENAULT SUPER 5